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みなさん、こんばんわ。夜の騎士です。
今夜はプしてました。イヤになったので書き込みです。
前回の続きでも書きますね。

初コンテスト出品をFラップさんの2003年春コンに終え、作品公開で親方と一緒に見に行きました。
親方のFGザクは初めてマトモに♀が作った作品にしてはまあまあの出来でした。
自分の作品がショーケース内にあるだけで感動してましたね。
今でもFラップさんでは伝説となってる缶サフ2缶使用?のザクです。
んで俺はというと、周りの作品を見渡してそんなに下のレベルではなかったことに少し安心しました。
でもスクラッチ作品があったり、ダメージ表現が上手い作品があったりで「この人たちは上手いな」と感心してました。
でも俺のストライクの隣にもう一つストライクがありました。
同じキットで隣同士なんでイヤでも見てしまいます。
デカールがたくさん貼ってありました。そんで塗膜の薄さがまず目につきました。
でもよ~く見てみるとディテールがすごい細かく入ってて足首なんかの形状が変わってました。
「なんやコレ!こんなのどうやって作るんやろ?」
ビギナーズラックだったんでしょうか?俺のストライクは特別賞を受賞してしまいます。
金賞はやっぱり隣のストライクでした。
次回作として俺は1:100デュエルを作りました。同じくグロスで。
そんな頃、SEEDを全然見てなかった親方にテレビの録画のビデオを借してあげたらハマッてしまい1:100ストライクとイージスを作り始めます。
梅雨の最中、次回夏コンに向けて動き出しました。
親方はブラシ塗装を始めました。でもブラシ購入までは行かず、とりあえず俺のブラシを貸してあげました。
後でフリーダムを塗りたくても俺にブラシが戻ってこないという最悪の事態になるんですけどね。
デュエルはホンマ素だったので、時間ないにも関わらず俺は1:100フリーダムを発売直後に制作開始します。
いろいろとあの当時の俺としてはイジりましたが結果的に時間がなくて後半戦は妥協の嵐になってしまいます。
親方も締切ぎりぎりまで寝ずに頑張ってなんとか完成させます。
その頃になるとFラップ詣でも回数を重ねてて、てんちょさんとも親しくなってきておりいろんな基礎知識はレジ前で洗脳されてました。
腕はついていかへんけど知識だけは大きくなってきてました。
面出し・バンダイエッジの処理や塗膜の薄さなんかはかなり影響されてきてました。
今まで知らなかった基本工作や塗装のやり方。そしてショーケース内の展示作品を見ているうちに目が肥えてきてました。
日本橋なんかの店の展示作品見てもそんなに感動はなかったですね。
でも最初は「スゲ―」とか思ってたんですよ。
そして夏コン公開で俺はデュエルとフリーダム。
親方はストライクとイージスを出品したので作品を見ました。
最初は俺だけで見にいきました。
最初は見にくい場所で気づかなかったんですが、ずーっと各作品を見てたらすんごいFAZZがありました。
聞けば春コン金賞と同じ人でした。
「どーやったらこんなの作れるんや?」
「一体どんなヤツがこんなの作ってるんやろ?」
レベルが違うと言えばそれまでのことやけど、ヘタクソはヘタクソなりの疑問が出てくるわけですわ。
んでやっぱそのFAZZは金賞ですわ。
俺は選外。
親方は特別賞を受賞します。
たった2票差で俺のデュエルは入賞を逃しました。
もう、あの時は悔しかったですね。
「くっそー!今度こそは」とコンテスト入賞に向けてかなり意識し始めた時期でした。

続きはまた今度。






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初コンテスト
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みなさん、こんばんわ。夜の騎士です。
さて今回もプ話です。(前回の続きね)
∀ガンダムを取りに行き、親方に渡したら大感激。
「今度は私もそのお店に行きたい!行って∀ガンダムを引いてくれた兄ちゃんにお礼を言いたいわ。」と喜びを隠せません。
後日、一緒にFラップさんに行きました。
親方は模型屋って今まで梅田ヨドバシや日本橋の量販店しか知らなかったのでそのこじんまりした店内と、店員が二人しかいないのに一瞬びっくりしたそうです。(普通、個人の模型屋ってこんな感じ)
んで、店員の兄ちゃんにお礼の手紙を渡しました。
手紙の宛名が苗字の1文字間違ってるし。
武○やのに竹○になってたみたいです。ま、電話でしか名前を聞いてなかったから仕方ありませんな。
思えば、初来店から独走やったんやな。
そして、その兄ちゃん(まだ兄ちゃんにしとこ)が店長と知ってびっくりしたそうですわ。店長=経営者ですから。
店長さん(以下:てんちょ)に「5月にコンテストがあるのでぜひ!」
って言われたのがこの世界にどっぷりハマるきっかけになるとはその時は思ってませんでしたわ。
俺は作りかけの1:100ストライクがあったので、一回出してみようと思い、出品を決めました。
問題は親方です。パチ組しか経験のない♀がコンテスト出品を決めたはいいけどキット選定に悩みます。
「初めてなんやからHGUCのザクでもえぇんちゃうか?」と俺が勧めたら何を血迷ったのかFGザクを買ってしまいます。
「FGはやめとけ!マスキングあるし、挟み込みだらけやから」と通告しても「これで出す!」と親方の決意は変わりません。
初めての合わせ目消し・サフ吹き・塗装・スミ入れ作業が親方を待ち構えてました。
毎日、質問の電話でした。そんでわからないから直接Fラップさんに何回かキット持込で足を運びました。
俺は俺で初めてのグロス仕上げに挑戦でした。基本工作すらマトモに出来ないのに目立つかなというだけでグロス仕上げです。
実はその当時のHJに石川さんのグロスの赤ザクが作例で掲載されて影響されただけです。
親方もその輝きに驚嘆し、いつかこんな綺麗なザクを作ってみたいと決心します。
後にホンマに作ってしまうんですが・・・。
とにかく親方はやること全てが初めてで毎日FGザクと格闘します。
俺はグロスなんでクリアー掛け~研ぎ出しが手探り状態で作業してました。
研ぎ出しは死にましたね。こんなにしんどいモンなのか?ここまで磨かんと綺麗にならんのか?とホンマ初めてで苦労しました。
そんな二人がなんとか完成し、出品するわけです。
親方は出品時にてんちょに見せて「よう、頑張りました」と言われて感激です。
俺は俺で自分のレベルがどの辺なのか気になります。
そして作品公開で揃って展示作品を見に行きました。
そこで予想通り、すごい作品を目にします。

続きはまた今度。



お店との出会い
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みなさんこんばんわ。夜の騎士です。
さて今回も普通にプ話です。
前回ブラシセットを買うまでのお話でした。
ちなみに買ったのは2002年7月末ぐらいだったと記憶しています。
とりあえず3倍希釈で塗ってましたわ。最初MAX塗りに憧れてFGザクで練習してけど面吹きが出来ませんでした。
「しょーもないモン買ってしもた―――――っ!」と後悔したモンです。
ギャラリーにあるHGUCシャアザクでやっとそれっぽく塗れました。
あん時は嬉しかったですね。ツレに見せに行きましたもん。
んでMG Mk-Ⅱですわ。これもあの当時、「最高にうまいやん」って喜んでましたね。
トップコート吹いてへんのに。デカールなんかも全然貼ってませんわ。
んで2003年が明けた頃に知り合いだったふさ親方がなぜか俺の話を聞いてMGキャスバルガンダムを買います。
脚のフレームの組み立てがどーしてもわからなくて俺に聞いてきました。
ま、親方にすれば初プラモがいきなりMGだったわけで・・・。
んで影響されてとりあえずファーストガンダムの映画の第1部のビデオを借りて観たそうです。
全然、話が理解できずに観終えたそうです。
「ガンダムつまらん」っていきなり挫折ですわ。
そんなある日、親方はビデオ屋で∀ガンダムのビデオを発見します。
映画版の前編を借りて観たら意外と面白くてハマってしまいました。
∀ガンダム(1:100)のプラモが作りたくなって親方はあちこち探し始めます。
しかし、どこに行っても売ってません。
そんな頃、HJで全国ショップ対抗コンテストの記事がありました。
俺はそのページを見て大津の堅田にこんなに10チームも出す模型屋があるんやなと感心してたので記憶に残ってました。
んで親方に堅田の模型屋に電話して聞いたら?あったら取ってきてあげるでと通告。
HJの記事に載ってた電話番号を教えてあげました。
早速、ふさ親方は自分でその模型屋さんに電話しました。
親方から俺に連絡が入って「お店にないけど問屋さんにあったら引いてくれるって!嬉しい!∀ガンダムの1:100がやっと見つかったぁ!」
と電話の向こうでおおはしゃぎ。
その頃、俺は結構日本橋行ってたんで帰りにその模型屋に寄って取りに行きました。
そのお店が「ファイナルラップ」でした。
お店に入った時、その品揃えとショーケースに展示してある作品の数とレベルにびっくりしました。
日本橋なんかに行かなくてもここで全部揃うやん。工具などのマテリアルなんかも充実してました。
初めてFラップさんに行ったときにそう思いました。2003年3月かな。
続きはまた今度。

画像は2004年6月頃に作った旧1:144ザクです。
憧れの迷彩塗装です。(ブラシあるからね)でも自分で迷彩パターンを考えるって難しいことに気づいた作品ですわ。

さ、飛行機やろ。

真面目なプのお話
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みなさんこんばんわ。夜の騎士です。
さて今回は画像見て驚かれましたか?いたって普通のプラモ画像ですね。
タマにはプラモについて書いてみようかなと思いました。
自分は2002年の夏の始まりの頃にプラモに復帰しました。
復帰といっても中学生以来20年近くプラモから遠ざかってましたので始めたと表現する方が正しいかもしれません。
なぜ始めたのか?それまでオンナのケツばっかり追っかけていたのに?
それは行き着けの散髪屋のオーナーがガンプラが好きで店内に展示してあったんですわ。
HGUCガンダムを見た時に
「これうまく色塗ったな~。マスキング完璧やん。」
「あ、それ色塗ってませんよ。簡単フィニッシュですから。」
「なんやて!塗ってない?」
「スミイレしてつや消しクリアーのスプレーしただけですよ。」
「なんやて!ちゅうことは色別にパーツが分かれてるんかいな?」
「そうですよ。今のガンプラは色分けがしてあるから楽ですよ。接着剤もいりませんし。合わせ目消しもほとんどないですよ。」
自分には衝撃的でした。しかもよく動くし、スタイルもかっこいい。
そんな時に扁桃腺の風邪で入院してしまうんですわ。
入院といっても点滴のためだけだったのでヒマでした。
近所のおもちゃ屋でHGUCのグフとかガンキャノンなんかを買ってきてもらい病室で作ってました。
退院してネットでガンプラサイトがあることも発見しました。
模型誌なんかも買ってました。それまで車雑誌とか関西ウォ―カーみたいな雑誌ばかり買ってたのに。
その頃、ネット上で「しまうまの疾風」さんと「へなちょこモデラージョー」さんのサイトを発見します。
その両サイトを見てエアブラシを欲しくなります。
合わせ目消しもしようと思います。
毎晩会社で残業しながらガンプラサイトをあちこち見てました。
MAX塗りっていう言葉も知りました。
んで、いきなりブラシセット(L5&プロコンBOY FWA)を買ってしまいます。
続きはまた今度。

んで1:100ザクヲです。
昨日仮組しました。最近MGばっかりなんでなんかモノ足りないです。
インパルスもそうでしたが「作りたい!」って込み上げてきません。
ゆえに背中のヤツはまだ組んでません。
色分けは素晴らしいけどフレームがないのと肩アーマーが挟みこみなのが気分を高めてくれません。
最近、欲しいキットも少なくなってきました。コンテスト用にしか作らないので1:100クラスばっかりです。HGUCマラサイも「欲しい」と思いましたが、完成品を数点みたらお腹いっぱいになってしまいました。
あっち作り、こっち作りみたいなことも出来ない性分やし、作りかけてお蔵入りもイヤなのでキット選定は大事なプロセスです。
あ~、ホンマ次は何作ろかな。

真っ白なホワイトデー?
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みなさんこんんばんわ。夜の騎士です。
すっかりここではお久しぶりです。リックディアスをやっててアップする余裕がなくてごめんなさい。
さて、もうすぐホワイトデーですね。
白と言えば精液ですね。みなさん毎晩射精してますか?
濃い精子。
久しぶりに射精した時にはかな~り濃いのが出ませんか?
セックスした時、あるいはオナニーした時。いずれにせよ濃い精子が出たらティッシュをたくさん労費しますね。
俺の精子は障子紙ぐらい突き破るぜっ!って人がいたら尊敬します。
さて今回の画像。
モリマ○ですね。
このアングルってかなり大スキです。この膨らみ具合。
そして湿っていようものなら、そっと指でなぞった時の何ともいえない立体感。
「あ~、この縦ミゾのような立体感をトレースするだけで自分のチ○ポから先走り汁がにじみ出てきそうです。
そして自分の顔を近づけて鼻でクンクン。
普段の生活では味わうことの出来ない異臭がしますね。
でもその異臭が妙にスキです。もう舐めてヨシ!嗅いでヨシ!押し付けられてヨシ!の三重奏にチ○ポもギンギンの最大強度に達しています。
早く入れたい!でもここはオンナから「入れて」といわれるまで我慢我慢です。
最後には思い切り濃い精子を発射してくださいね。

さ、今夜は俺も濃いの出そ。