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F3000(仮称)誕生
husa2-qb3.jpg


みなさんこんばんわ。夜の騎士です。
最近暑くてついつい冷たいモノを飲んでしまいます。
さて今回はプ話の続きです。

2月のある日、俺はネット巡回してたら偶然「(有)模吉工房」さんのサイトを発見します。
そのサイトは「狂くん」が所属してました。
その当時、狂くん専用のBBSが普通?に存在してましたのでそこに書き込みしたんですわ。
そしたら模吉のギャラリーに投稿を!って誘われたので投稿しました。
今でも模吉さんのギャラリーにありますわ。
んで狂くんの地元のジョーシンコンの参加も誘われました。
新作ないから俺は1:100スト・デュエル・自由を、ついでに親方も誘ったのでスト&イージスとオオゴシ嬢に見てもらったSDキュべを出品しました。
実はもう一人参加してました。
そう!よしぞう氏です。
それはFラップに作品を引き取りに行った時、彼に会いました。
「そんなら俺もこれで」1:144自由でした。
とにかく3人の作品が狂くんの地元コンに参加しました。
なぜかそこでふさ親方がチーム名を決めようとなったわけです。
「なんでチーム名なんか必要なんや?」
「いいやん。なんか名前つけようよ」
詳しい経緯はともかく、とにかくそこで「F3000」という名前が決まってしまうわけです。
F3000のFはふさふさのFとファイナルラップのFの意味もあるそうです。
ジョーシンコンのエントリー用紙にF3000ナイトって書くの恥ずかしかったです。
その時初めて狂くんとナマでご対面でした。
「変なヤツやったらどうする?」親方と出品に行くときの会話でした。
「意外といい兄ちゃんやんか」会ったあとの感想です。(狂くんスマソ)
よしぞうくんの自由の飾り台はFラップのデカールが貼ってありました。
んで日も経たないうちに今年、赤デブ出品した福井コンにも誘われました。
俺は1:100正義。親方はウイングを巡業させました。
そこでもエントリー用紙にF3000ナイトって書くの恥ずかしかったです。
んでその日、ジョーシンコンの結果発表でした。
なんとふさ親方のSDキュべが総合優勝です。
F3000結成していきなりジョーシンコンとはいえ、総合優勝です。
俺とよしぞうくんのは選外でした。(2004年3月くらいかな)
コンテストでのF3000無敗伝説の始まりまでした。
(優勝じゃなくて誰か必ず入賞するってことです。・・・一応)
と同時に模吉・狂くんの打倒F3000が始まります。(ちと大げさやな)

そんな頃、Fラップ春コン締切が迫ってきてました。
続きはまた今度。
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腰まわりにググッ!
DSC00273.jpg


こんばんわ。夜の騎士です。
さて、世間のガノタの方々の間では新型のフリーダムとジャスティスの登場でにぎやかになってますな。
なにやらスーパーフリーダムとナイトジャスティスだそうで。
フリーダムはともかく、ナイトジャスティスって・・・。

「夜の正義」

サービス満点できちんと避妊してプレイを営む。
こういうガンダムでしょうか?
SEEDディステニ―のオープニング&エンディングでたくさんの♀にか込囲まれてるアスランですからね。
きっと素晴らしい「夜の正義」を貫きとおすでしょう。

さて、画像は 肉5000(違)です。わかる人にしかわからない文章ですんません。
嘘です。

暖かくっていうか、初夏に向けて段々と暑くなってきましたね。
これからの季節、こういう腰まわりの♀も多々見かけるようになりますね。
問題は「見えた」じゃなくて「見て分析する」ですね。

腰まわりの肉がジーンズにかぶってるのはNGです。
そしてぱんつが見える・・・。
これはいかがなモンでしょうか?
見えたことに腹はたちませんが、見えてしまったことに悔いが残るというか、本来見えてはいけないモンだと思うんですね。
ローライズ用のパンツを装着して、どんなポーズにでも絶対見えない下着を履いてほしいってことですわ。
かといって黒色のTバックなんか見えたら素直に嬉しいんですけどね。

よくコンビ二なんかでウンコ座りで本を読んでる若い♀がいますが、そんな場面ではついついバックの腰まわりをひそかに見てしまう自分が悲しいです。

原チャリなんかに乗ってる♀なんかも腰まわりにスキがありますね。
いずれにせよ、楽しみな季節がやってきました。

胸元チラリより腰まわりチラリに魅力を感じるナイトナイトジャスティスでした。(アホ)

プ話はまた今度。タマにはコッチ系も書かんとね。
 

2004年冬コンに出して
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みなさんこんばんわ。夜の騎士です。
昨日、大阪で遊んできてちょっとお疲れモードに加えて月曜なんで仕事がダルくてまいり気味ですが、とある方のリクエストにより書き込みです。
それでは続きでも。

まず先に画像。ウイングです。
向かって右がふさウイング。左がサラ―ムさんのウイングです。
このサラ―ムウイングに憧れて作ったのがふさウイングですわ。

では本題。

2004年冬コン作品公開で見に行きました。
「おぉっ!えぇ場所やんけ!」
Fラップさんの店内を知ってる方しかわかりませんが、レジ前の塗料コーナーを左折した瞬間に正面に見える位置から正義が飛んでるのを確認できました。
しかし、他の作品を見たら結構すごい(目につく)のがかなりありましたね。
正義の横にすごい自由。同じ段にHGながら作りこんだSEED3バカガンダムトリオ。MG Ex-sのBstとか他にもありましたかね。
一方親方のウイングはなんとヒイロとリリーナのフィギュア付きで仁王立ちでウレタンクリアーのツヤで輝いてました。
「ジャスティスは目立ってていいなぁ。ウイングはアカンわ」と親方。
んで結果発表です。
正義は特別賞。ウイングは細井伸一賞でした。
嬉しかったですね。初コンテストのストライク以上に。
でもやっぱり上位3賞には届きません。
親方は入賞したものの、得票数での入賞じゃなかったので嬉しいながらも悔しがってました。
それでもプロの方に頂いた賞なので内心は喜んでましたわ。

そして欲望はさらに大きくなり、上位3賞を獲ってみたいと股間のように膨らんでいきます。
親方はケツのようにかな。(怒られるか?)

他の入賞作品を見てて俺の中でグロス仕上げにこだわるのもそろそろ限界かなと感じはじめてきてました。
1回マット仕上げもやってみたいという願望が出てきてました。

そんな時期、模吉工房の狂くんと出会うきっかけがありました。
しかし、まさかそれが「F3000」の始まりになろうとは夢にも思いませんでした。

続きはまた今度。







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みなさんこんばんわ。夜の騎士です。
自分のまわりにも桜が満開です。桜といえばピンク。
ピンクといえばアソコ・・・。
いや、今回はピンクのガンダムのお話です。(前回の続きね)

ジャスティス(以下:正義)を買ったはいいものの、実際悩んでましたわ。
またアホのひとつ覚えのグロス仕上げで作ってもイマイチやし、あんまりイジると表面処理が泣くのでどーしたモンかいなと・・・。
ま、結果的にはグロスで行くんですがね。(シリーズ化してきてたし)
仮組したらカッコえぇんやけどなんかイマイチでした。
結局ちょこちょこイジり始めます。(イジッたゆうても知れてるけど)
どーせグロスなら一回ウレタンクリアー使ってみようと決心して通販で購入します。
年末の忙しさもあって作業はなかなかはかどりませんでしたわ。

一方、親方は当時、”猫舌さん”のサイトに投稿されてたサラ―ムさんのウイングを見て「こんなの作りたい!」ってキット購入しました。
羽のグラデに感動したそうです。
親方もこの頃になると基本工作なんかは理解してましたから表面処理は進んでましたわ。
ただ、ヒジ関節がポリキャップむき出しでショボいので相談を受けました。
当時、自分はパチ組のMGゴッドガンダムを持ってたので偶然にもキットを貸してもらって合わせてみたらいけそうだったので移植を勧めました。
その他、正義で使ってた関節技を使うことも勧めました。
正義はとにかくアルテコを本格的に使いましたね。
気泡処理にも苦労しましたがよく使いました。(盛ってエッジ処理とか)
HDMなんかも初めて使いました。コンテストで入賞したいので思い切って買いました。
レジンを触るのが初めてだったので洗浄から手探りでした。
リフターの幅増しや羽の新造とか慣れない作業でしたわ。
今でもプラ板使ったり、パテを多用するの苦手なんですけど。
一方、親方は塗装でとにかく悩んでました。
ホワイトパールを下地に塗ってその上をクリアー系で塗ると決めたはよかったのですが、いいカラーレシピが決まりません。
クリアー系の調色で試行錯誤を繰り返してました。
自分もこの頃から4倍希釈で塗装を始めたので発色の立ち上がりにキレかけ寸前でした。
親方も4倍に切り替えてましたね。
ウレタンクリアーはその塗膜の強靭さに驚きましたね。
親方までもウレタンクリアーでグロス仕上げを実行しました。
実は3ヶ月前ぐらうにSDキュべでラッカー系クリアーで経験済でした。
HJのオオゴシ嬢の記事でマニキュアを使ったグーンの作例に共感し、女性ならではの作品を目指すようになってきてました。
研ぎ出しは自分が教えてあげました。見事に完成し、神戸のスキヤキさんであったオオゴシ嬢のイベントに持参します。
そこで直接オオゴシ嬢に見てもらうためだけでした。
念願かなって直接本人に見てもらった親方は満足そうでしたわ。
これ以降、親方はグロス仕上げ専門になっていきます。
自分が正義でウレタンクリアーを使った2日後ぐらいに親方もウレタンクリアー掛けに挑戦します。
電話でインプレションを話すだけで自分は作業は手伝ってません。
とにかくサラ―ムさんのウイングに負けないウイングを完成させるために頑張ったみたいです。
なんとか完成して無事にFラップさんに出品しました。
出した時のことはまだ覚えてますね。
先に正義を出して、レジ前の常連さんに見られましたが次に出した親方のウイングの方が反応が大きかったように思えました。
もう完成度は♀の作品じゃなくなってきてましたね。
同時に自分はアッガイを使ったドラえもんも出品しました。
この頃からネタも出すのが課題みたいになっていきましたね。

ま、とにかく二人とも入賞したくて頑張って作った正義とウイングがショーケースに並んだわけです。

続きはまた今度。

あ~、エロネタも書きたいわ。


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みなさんこんばんわ。夜の騎士です。
エロ話は少しお休みして今夜もプ話の続きです。

さて画像はMGじゃない1:100フリーダムです。
前回の話の通り、これも2003年Fラップ夏コン出してました。
出来を見てもらえばわかるとおり、選外ですわ。
工作内容はギャラリーのテキストに書いてありますが、当時の自分としてはエポパテやプラ板を使い始めた作品です。
時間ないし精度も低いし、ブラシをふさ親方に貸してたから塗装したくても塗れないという三重苦でした。
デュエルは時間に余裕を持って作れましたが、あまりにも素だったんで改造らしいことしたくてフリーダムで挑んだわけです。
ま、当時の自分としては脳内イメージはカッコいいんですが、手を動かすと思い通りに形にならないという苦しみを味わいました。
締切前はヤケッパチで塗ってました。
何とか形にして出品しましたが、投票するお客さんの目はさすがです。
入賞にカスリもしません。デュエルの方がいい成績でした。
素に近いデュエルの方がマトモだったという事ですわ。
この頃になるとFラップさんの他の常連の方達とも何人か知り合いが出来てレジ前で話すようになってました。
ウチのメンバーのよしぞう選手、つかさ選手ともこの頃顔見知りになってました。
その他、ウチとリンクしてる常連さんとも知り合いになってきてました。
んで金賞の常連の方とお会いしたのもこの頃でした。
「こういう人が作ってたんやなぁ」と意外と普通の外観に安心したモンです。
(本人さん怒らないでくださいね。いい意味でって事ですから。)
こんな感じで作品と制作者の顔が徐々にわかってくると
「あの人はこう来るやろなぁ。」とか「これぐらいのことをやっておかんと目立たへんやろ。」とか「あの人がアレを作ってるってことは多分アソコはあんな感じでくるやろ。」って常連さんの作風や工作レベルが把握できてくるんですね。もちろん皆さん回を重ねるごとにレベルアップしていきますから自分も少しづつは上手くなっていきたいという願望が出てくるわけですわ。(想いだけでもね)
Fラップさんで洗脳されてエッジや面のシャープ化や塗膜の薄さなんかにも気を使い制作するようになってきてました。
んでSEED系ガンダムが続いてたので親方にそそのかされてジャスティスを買いました。
これで冬コン!までは考えてませんでしたが、自分なりに作りこまないと入賞は無理っていうのもあって締切3ヶ月以上前に購入したのに締切いっぱいかかってしまいます。
模型誌みたいな改造は今でも無理ですが、自分の出来る範囲で(数段レベルが落ちるけど)それっぽくしてみようと思いジャスティスを作りました。
グロスもきちんとやろうと思い精密屋のウレタンクリアーまで通販で購入します。
(当時Fラップさんに置いてなかったし、今は買えますよ)
秋らしくなりかけてた頃、親方もとあるサイトで見た作品に感動して
「こんなの作りたい!」って旧1:100ウイングガンダムの制作を決めてキットを購入します。

冬コンに向けて制作が始まります。

続きはまた今度。





















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